過去の記事一覧

  1. 両手取引はオススメしない

    売り手

    両手仲介の欠陥とエージェント制の課題 ​

    両手仲介の弊害当たり前のことですが、不動産の売主はなるべく高く売りたいものです。逆に買主はなるべく安く買いたいものです。売主と買主の利益は相反関係に…

  2. 賃貸物件の入居者募集における管理会社の最大の役割 ​

    貸し手

    賃貸物件の入居者募集における管理会社の最大の役割とは ​

    インターネットやスマートフォンにより借り手の物件探しが大きく変わっています。今の時代に則した入居促進策を提案するのが管理会社の最大の役割と言えますオーナーが…

  3. こんなアラフォーはアウト

    城下個人的

    不運のアラフォー世代は自分の老後のためにまだまだ活躍しないといけない それなのにこんなアラフォーはア…

    アラフォーで過去の人先日、アラフォーは被害者だけど救済されない世代なので何とか自分でサバイバルしていかなくてはならないと言いました。<過去の記事 >私を…

  4. 共有持分の買取

    売り手

    共有持分の買取が流行りだしている 共有関係に悩む人には渡りに船なのか? ​

    デメリットばかりの共有持分を引き取ってくれる!?でも本当に大丈夫!?相続税対策のアパート建設はさすがにもうブームは過ぎ去りましたが、生前贈与や家族信託といっ…

  5. アパートにも修繕積立金

    貸し手

    「安い賃料のためにこんな高いリフォーム費用払えない!」とならないためにアパートオーナーにも修繕積立金…

    長年住んでいた賃借人が退去、感謝すべきなのに、リフォーム費用に真っ青居住期間10年超となると、どんなに室内をキレイに使用していたとしてもクロスやクッションフ…

  6. アラフォー就職超氷河期世代

    城下個人的

    私を含めたアラフォー世代は被害者と認定される ただ、過酷な状況はエンドレスに続く模様 ​

    アラフォー世代はこれまで散々報われない時代を経てきましたが、それは単に生まれた時代が悪かっただけで、自分の努力・能力が足りなかったからではありません。しかし、こ…

  7. 売却目的は重要

    売り手

    不動産を売却するときに最も大切なことは、売却目的を明確にすること​

    不動産を売却するのは手段であり、それにより実現したい何かがある売却目的が最重要不動産売却では”いくらで売れるか”ばかりクローズアップされますが、不動産売…

  8. インスペクション制度

    不動産業界

    建物状況調査制度はまだまだ道半ば 空気を読みながら姑息に対応すべし ​

    国交省肝いりで始まったインスペクション制度ですが、今のところは売る場合も、買う場合もまだまだという感じです2018年4月から始まった建物状況調査(インスペク…

  9. 不動産屋の広告はダサイ

    不動産業界

    不動産屋の広告はいつまでもこんなんでいいのか!? ​

    不動産屋の広告は死語だらけ 陽当り良好 閑静な住宅街 住環境に優れる 東南角部屋 人気の地下鉄沿線 一見の価値あ…

  10. ビッグデータ解析による不動産査定

    不動産業界

    不動産価格査定なんてビッグデータ解析で誰でも一瞬にできる時代がくる!?

    これまでの不動産屋が行う不動産の価格査定は、土地価格 = 周辺相場価格 × 地積建物価格 = 新築価格 - 築年数に応じた償却価格で基本的に行ってい…

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    投資用不動産商品にはなぜロクな物件がないか? ​
  3. 不動産営業会社は動物園の猿山

    城下個人的

    不動産会社の営業都市伝説① 不動産営業会社は動物園の猿山 ​
  4. 貸し手

    アパート・マンション自主管理マニュアル⑪「入居審査・保証会社」
  5. 負動産問題は挫折する!?

    売り手

    負動産問題に手を付けても途中で頓挫するのは何故!?
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